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「三國連太郎」と「佐藤浩市」

ぼくはこの二人の俳優が大好きです。
二人は、親子。
それも、紆余曲折した「親子」です。
きっと他人にはわからない、深く重いものを抱えた「親子」でしょう。

最近のCMで二人が共演しているものがあります。
ANAプレミアムのCMです。
二人が並んでシートにすわり、「三國」がぽつりと言います。

「言っておきたいことがあるんだ・・・・」
「なんですか?」
と「佐藤」

しばらくの沈黙で「三國」は眠ってしまいます。
「佐藤」は少しはにかみ笑いながら・・・・。

そこに、なんだかあの親子の「距離感」、「重さ」が表現されているかのような気がして
ぼくはみるたびに、その「奥」を考えてしまいます。

ジョン・ローンが大好きです。
あの少し憂いが漂う、何かを心の奥に抱えた瞳が好きです。
そのジョン・ローンと佐藤浩市は「チャイナ・シャドウ」で共演しました。
相変わらずぼくはジョン・ローンの「憂い」に痺れましたが、そのとき佐藤浩市という役者にも
とても好感を持ちました。
彼にもジョン・ローンと同様に、瞳の奥に「憂い」を感じ、その後その生い立ちを知り
その理由がわかったような気がしたものです。
それがぼくが彼を好きになったはじめ・・・でした。
人の「バックボーン」が自然にその振る舞い、佇まいに出てくるのだと、感じます。
ただ立っているだけでも、そこに「重さ」があると、「意味」が深くなります。
男は歳を重ねたほうが素敵になるな・・・・・佐藤浩市をみていて、強くそう思います。
逆に、歳を重ねて素敵と思われる男にならなきゃな・・・って思います。
難しいことです。
四十にして惑わず・・・などと決して言えず、惑ってばかりのぼくにとってはなおさら。
そう、佐藤浩市とぼくは一歳違いぼくのほうが年上です。

「三國」は十年ほど前、ある雑誌での対談を読み、その生き方にとても共鳴し、好きになりました。
その時すでに70歳を越えていた彼が乗っていた車が、ジャガーのカブリオレ。
ぼくはそれから、いつか頭が真っ白になって、そしてもし娘がいたら、ジャガーのカブリオに
乗りたいものだと、思うようになりました。
今は、カイトの道具とさくらが乗るなら、例え娘とのデートでも軽トラでいいと思ってますけどね。

親子の、それも父、息子との関係に、ぼくは深い思いがあります。
たとえこれからの人生、なにがあっても、息子との距離感は何よりも大切にしたいものだと
強く思います。(娘もおなじでですけどね・・・・)

ところで最近、ジョン・ローン、みかけません。
ハリウッドでがんばっているのでしょうか。
大好きなので・・・・また観たいと願っています。

by hwindlife | 2008-03-30 23:43 | 好きなこと大切なこと  

カイト日和

朝から北風が吹いていました。
友人から豊川のビーチへいくと連絡があったので、ぼくもさくらと行くことにしました。

カイトに絶好な風と天気。
残念ながら友人とはそのビーチで会えませんでしたが、広い海を独り占めするかのように
走り、飛び、ジャイブし、飛ばされ、コケて・・・・・・・。
まるでようやく自転車に乗れるようになった少年の面持ちで、ぼくはずっとそれを繰り返しました。
少し、いやかなり、凹んでいた最近の心が、ゆっくりと解けていくのを感じます。
体の躍動につられて、心も弾むようです。
一瞬、いい波と強い風のブロー。
思いっきりカイトを振り上げれば、思いがけないほどのハイジャンプ。
空の上から海がずいぶん遠くに見える・・・・そんな今ままで経験したことのない「景色」に
興奮しました。
そんなジャンプからまともにランディングできるわけもなく、カイトとともにぼくは海に突き刺さり
しばらく海中でもがくハメに。
でも今日は、それも楽しい。

二時間、乗り続けました。
少しも休まずに・・・・。
潮がずいぶん引いて、あちらこちらに中州が出来はじめてやっと、時間に気がつきました。
首を少し痛めたけど、そんなことどうでもいいほどに満足して海からあがりました。

会えなかった友人に会えないかと、帰り道にもうひとつのビーチへ。
運良くそこに彼はいました。
その友人はぼくに「さだまさし」のCDをプレゼントしてくれました。
きっと感動するよ・・・・と言って・・・・。
帰り道、そのCDにセレクトされた「息子へのうた」、「娘へのうた」の二曲をずっと聞いていました。

息子へ~父からの風~
娘へ~大和撫子養成ギブス篇

うん、とても感動しました。身につまされた・・・・そんな感じです。
その中でもいくつかのフレーズに心が震えました。

「誰の真似でもなく  お前はお前らしく  お前の空を飛べ」

「どちらかを選ぶなら 傷つける人よりも 傷つく人に」

「生きてゆくのは 楽しいぞ 辛いけど 辛い時こそ 胸を張れ前を見ろ」

「喜びの種をまけ 幸せの花が咲く どこかに味方はいる お前はひとりじゃない」

息子へ~父からの風~より


息子へ語るフレーズですが、僕自身にそれはあてはまり、そうだ、僕が息子にこれを伝えるには
僕が自分でそう生きること・・・・なんだ。
そんな思いでいっぱいになって、聞いていました。

「辛いときこそ・・・」のリフレインで、不意に涙が出そうになり・・・・・。
涙もろくなったな・・・歳とったな・・・いや、心が過敏に、いや純粋になってるんだな。
きっとそれは、僕の人生にとっていいことに違いない。
何度も歌は繰り返され、ぼくは家に着くまでずっと、そんな思いにふけっていました。

夕暮れ、ずいぶん日が長くなってきました。
今日は一際、夕暮れの日差しのオレンジが、やさしく見えました。

by hwindlife | 2008-03-29 21:41 | 友人のこと  

花冷え

今日は北風が強く、東海地方は気温もそれほどあがらず。
花冷えを感じた一日でした。
夕方、日が傾くといっそう感じます。
近所の満開に近い桜たち・・・。
寒い風の中、揺れる細い木々にしがみつくように揺れるさくらの花びらを見るのも
なんだか好きです。

夜桜を見ながらいつもの道を散歩。
街路灯にぼんやりと浮かび、まだ残った風に揺れる「花」を見て、今日朝から頭を離れない
言葉をつぶやいてみました。
今日、自分におくる言葉・・・。

「なっていたかもしれない自分になるのに 遅すぎるなんてことはない」

by hwindlife | 2008-03-29 00:05 | 好きなこと大切なこと  

船底塗装

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(写真は何年か前の長崎・ハウステンボスでの船底塗装の様子・・・懐かしい)

日曜日は船底塗装。
実質的にい「一日」しかないので大忙しです。
船台に載せた船の船底を高速エアーブラシで洗浄。
その後、ところどころ着いているフジツボなどをスクレイパーで取っていきます。
休まず、息も絶え絶えに4時間、船底に着いた汚れは綺麗になりました。
その後・・・・・。
あれ?風が吹き始めてる。
それにマリーナから見えるビーチにはカイトが一機あがっています。
友人です。
いてもたってもいられなくて、ちょっとだけ・・・・とビーチに走ります。
ウェットスーツに着替え、カイトをセットし、ほんの30分。
それでもなんとか風に乗れたから満足。
しかめっ面が笑顔に・・・・。
風が落ちてきたので早速撤収。
そして着替えてまた、ヨットに戻ります。

船底・・・の続きです。
サンダーで少しデコデコした部分を削っていきます。
36フィートのちょっとおでぶちゃんの「トレードウィンド」はボリュームがあります。
削るのも大変です。
脚立をずらし、ずらし・・・・夕方5時ようやくサンディング完了。
ここから急いで塗ります。
もうこうなったら、深夜になってもやりとげるぞ!
船底塗料が髪の毛や顔面にまで飛び散り、それでも手を絶対に休めずに塗り続けること
4時間。
ようやく一回目の塗り。
もうあたりは真っ暗です。
プロペラのサンディング、そして塗装、再び船底塗装の追加塗装をして、ちょっと荒っぽい
塗りだったけど、8時すぎでした。
いや、カイトをしなきゃ、もっと早く終わったんですけどね。
風は待っててくれませんから、ぼくの苦肉の選択ではありました。

真っ暗なマリーナの中、船台に乗った愛艇が、ヤードの灯りにぼんやりと浮き上がって見えました。
一日中、体を駆使しましたが、やりとげた感でいっぱいです。
それにしばらくほっておいた舟に後ろめたかったのが、少し和らぎました。

いつも船底を塗っているとき、昔の童話、トムソーヤーの冒険を思い出します。
彼が壁のペンキ塗りをさせられているシーンです。
賢い彼は、それを友人を使ってうまくさせるのですが、それをいつも思い出すのです。
大変な仕事ではありますが、好きなヨットに関わることです。
なんだか集中する自分に、いつもと違った一面を発見もします。

さて、海へ、それもずっと沖へでる季節です。
風がゆるやかな夕方、夕陽でもみるためにクルージングといきましょうか・・・・。

by hwindlife | 2008-03-25 23:35 | ヨット  

木に咲く花が好き

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ぼくはまだ寒さが残る季節、健気に咲く「木の花」が好きです。
コブシの花が咲くと春の予感がし、さくらが咲けば実感・・・になっていきます。
緑の葉っぱがないのに、寒ッけな枝にしがみつくように咲く花には「強さ」を感じるのです。
まだ居残る強い北風に耐えながら、枝の先でゆれながらがんばるその姿は
なんとも「けなげ」です。

家の近くの散歩道のさくらが咲き始めました。
この「道」は春はさくら、秋はプラタナス・・・・・とても好きな「道」です。
今晩は咲き始めた「さくら」と「つき」のコラボレーションが見事でした。

by hwindlife | 2008-03-24 23:17 | 好きなこと大切なこと  

犬との10の約束

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観たいけれど観られない。
きっと、苦しくなるだけ・・・・。
それは、逃げてるってことかな・・・。
でも、「伝えたいこと」は充分にはわかっていて、そうできていない自分もいて
だから苦しくなる。

さくらは随分と元気になりました。
12歳を数える大型犬ですから、元気といっても・・・・・それなりです。
でも海に行くと、人が・・・いや犬が変わります。
ヨタヨタと歩いていたのが、ギャロップになり、そして波間にも果敢に入っていきます。
冷たい水に心臓麻痺でも起こすんじゃないかと、内心ハラハラですがあんなに喜ぶ姿を見ると
海に入れないはけにはいきません。

あとどれくらい一緒にいられるでしょうか。
最後までずっとちゃんと向き合っていられるでしょうか・・・・・・・・。


**************************************************************
最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか
「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。
**************************************************************

犬との10の約束から・・・・・

ああ・・・・やっぱり観られない・・・・でも観たい。

by hwindlife | 2008-03-17 22:38 | 家族のこと  

春の海

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土曜日・・・・。
天気予報は晴れ。
東海地方は暖かで、そして西よりの風が少しだけ・・・・。
ぼくの予想ではあまり「風には恵まれない週末」でした。
だから朝もゆっくりと眠っていた。
いつもよりずいぶんとゆっくり起きて、そして遠州にウィンドの大会で向かっている友人に
電話をいれてみました。
すると・・・なんと西よりの風がずいぶんと吹いている!
あわててぼくも遠州へ向かいました。

遠州の海、カイトで入るのは「浜野海岸」です。
そこまでは高速道路を使って二時間ほど。
でもぼくにはこの距離が、最近とても近く感じます。
風のことを考え、今日のライディングを考え・・・・・そうしているともう「海」です。
この浜野あたりから御前崎にかけてはずっと長く、砂浜が続きます。
海らしい・・・海です。
美しい・・・海です。
それに高い確率で西よりの風が吹くのです。

海岸に着くと、3人ほどがカイトで海に出ていました。
ぼくは迷わず12㎡をセットして、少しオンショアの中、ゲッティングアウトしました。

沖から東の海を見れば、となりのビーチでは多くのウィンドサーファーが見えます。
今日はウィンドのウェーブの大会があるのです。
友人も何名かそれに出場しています。
懐かしい思いがしました。
でも同じ海に、ぼくはカイトだけれど一緒にいるのが、嬉しくも感じます。
ずいぶん昔、同じ様な気持ちでこの海に入っていたころの思いが蘇ります。

風は暖かです。
春の匂いもします。
遠州の海は、もうすっかりと春です。
暖かになるのを待ち望んでいましたが、もう少しのあいだ、西の季節風だけは
去らないで欲しいと・・・・・・。

by hwindlife | 2008-03-16 23:29 | カイトボーディング  

春近し・・・・

日差しは確かに「春」です。
車の中にいると、窓から差し込む「陽」はいとおしいほどに暖かい。
暖かな日差しをうけながら、車の中で何度も同じ「うた」を聞いています。

バンクバンド 桜井さん作詞の「はるまついぶき」。
その歌詞に心が震えます。
こんな「詩」が書ける桜井さんに、嫉妬すら感じるほどです。

「時の流れが 生きている意味に 
目隠しするわけは
プラネタリウムと同じ 
暗闇がくれる 光を知るため
心に形なんか無い 
逆を言えば自由自在に姿を変えていくんだ
暗い海の底に沈んだ日でも 青空を飛んでいる・・・・・・・・」

バンクバンド 「はるまついぶき」から・・・・

素敵な季節、春は近い。
冬の寒さが厳しければ厳しいほど、その「春」の暖かさの意味が深くなるのです。
そしていつか冬の寒さの意味を知るのかもしれません。

車のドアをあけて外に出てみれば、やっぱりまだ少し寒いけど、なんだか木の芽の匂いのような
「春」の香りがぼくを通り過ぎました・・・・・・・・。

by hwindlife | 2008-03-07 22:49 | 好きなこと大切なこと  

今日を生きる・・・

「今を生きる」・・・・・そうはわかっていながら、無駄に、意味無く、それどころか
ネガティブになって「今」を忘れたりして、「今」を大事にしていないことに
後になって気がつく繰り返しです。
だから毎日朝、まずは手帳に「今日を大切にする」と一文を書き、できること、したいことを
書いてみます。
何一つ出来ないときもあれば、ただひとつだけでも出来て、それだけでその一日が充実して
「今日を大切に生きた」と実感できたときは、幸せです。
それの積み重ねが、これからの人生を培っていくのだと思うのです。

今日は思うことが何一つできませんでした。
出来なかったからネガティブな気分なのか、気持ちがネガティブだから出来なかったのか・・。

息子と夜、よく交わす言葉があります。
「今日はいい日だった?」

ほとんどの場合、息子は楽しい一日だったと無邪気に返事します。
幼い子供の心を占めるのは、遠い将来などではなく、今日、今、せめて明日・・・です。
それは羨ましいし、そうあるべき・・・と思います。
生きるビジョンが明確なら、ただただ日々を、その時を大切に生きれば、「いい日」「いい人生」に
なるのでしょう。

「パパは?」と聞かれて、さてどうだったか、即答できないのは哀しい。
今日は息子は珍しく違った聞き方をしました。
「パパ、今日は仕事はどうだった?」
うん、ちょっと不調かな、でもがんばるよ。
「いい日だった?」
なんだか嬉しい言葉でした。
・・・・・そうだね、今、こうやって話が君とできていることで、今日はいい日になったな・・・・・
ぼくは言葉に出せずに笑いながら、うん、明日はいい日にするよ・・・・・そう笑いました。

息子が眠ってから数時間、まだ今日は終わっておらず、ぼくは読みかけの本をめくります。
ハーブティーを何度も淹れて、小説の世界に浸り、この静かな時間を大切に・・・・・。
明日はいい日にしよう。
今日も最後は、いい日になったけどね。

by hwindlife | 2008-03-04 23:59 | 好きなこと大切なこと  

修行の身・・・・

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今日、遠州・浜野海岸。
風速は平均10m/s、ブローでは15m/s近く。
風は少しオフショア。
細かい遠州の浜の砂は、ビーチを煙るように流れていきます。
まずはそのビーチに立って海を見れば、砂は容赦なくぼくに纏わるように飛んできます。
強い・・・・。
そして波は・・・・時折大きなブレークをしています。
今日はカイトボーダーは少なく、その数人もあまりの強風で丘にあがったままです・・・・。

しばらく待つと、少し風が落ちてきました。
チャンスです。
慎重にゲッティング・アウトします。
インサイドはオフショアでガスティー。
波はビーチ近くと、そして沖合い100mくらいのところでダブルブレイクしています。
いくぞ!と気合を入れて出たくせに、すぐに弱気になっている自分がいます。
あのブレイクは越せるか、沖合いのブローに耐えられるか・・・・・。
そんなことを頭で考えて乗っているから、体はうまく動きません。
そう・・・・怖いのです。
フィジカルなパフォーマンスはもとより、メンタルな強さがこの手のスポーツには重要です。
海にぼくは試されているのです。

そのうちぼくは、アウトのブレイクとインサイドのブレイクの間で、「保守的」に乗っていました。
そして唯一インサイドの波に乗ってきたとき、激しく巻かれカイトを海に落とします。
衝撃でチキンループがハーネスからはずれてしまいました。
ぼくは一本のラインの先で暴れるカイトを持て余しながら、波の中を泳ぎました。
波のブレイクでもまれながらも、気持ちは意外と落ち着いていました。
明るい日差し、暖かな暖流を感じる海水、そして久しぶりに穏やかな心のせいでしょうか。

「これは修行なのだ・・・」そう思えました。
今日はけっして楽しいコンディションではありません。
海の状態は、ぼくのパフォーマンスを越えています。
でも、それと逃げずに対峙しているぼくがいる。
楽しくてハイになれるときもありますが、海に翻弄されるこんな時もぼくには必要なのです。
きっと・・・そうです。
不思議に海からあがったあと、うまく乗れなかったくせに気持ちは充実していました。
このコンディションで、いつか思うようにマニューバーをあの波に刻みたい。
深いボトムターンをして波をかけあがり、そしてあの波のリップをメイクするんだ。

そしてぼくはそこに至るプロセスを楽しもう。
もう「とし」だから随分時間がかかるかもしれないけれど、楽しいからがんばろう。
楽しくて、苦しくて、悔しくて、そして楽しくて・・・・・それを繰り返し・・・・・。

by hwindlife | 2008-03-01 23:44 | カイトボーディング